佐藤康生事務所 プロフィール

Yasuo Sato

クリエイティブディレクター、コピーライター

1961年3月8日生 新潟県十日町市出身
〒247‐0072 鎌倉市岡本2-12-6 小川ビル3A
電話 0467-45-6972 Fax 0467-42-0806

主な経歴:

1984年 國學院大學文学部哲学科卒業後、株式会社リクルート情報出版(現リクルート)。
アルバイトとして求人広告の制作業務に携わる。
1987年 広告制作プロダクション(有)E. に参加。
1990年 同社を退職し、フリーランスに。
1993年 共和証券(株)の広告で、TCC(東京コピーライターズクラブ)新人賞。
1994年 (株)セブン−イレブン・ジャパンの広告で、TCC審査委員長賞。
1995年 東宝(株)の広告で、朝日広告賞に入選。
1997年 安田生命保険の広告で、TCC賞ノミネート。TCC退会。
1998年 AC(公共広告機構)の骨髄バンク支援キャンペーン「二十歳の登録」の企画・コピーライティングを担当。同キャンペーンのTVCMでACC賞。
2000年 ACで、ジョン・レノン&オノ・ヨーコさんによる親子問題をテーマにした年間キャンペーンの企画・コピーライティングを担当。
2002年 株式会社山本海苔店のブランディングにクリエイティブディレクターとして参加。企業ステイトメント「美しい味」の策定。同社のブランド広告は、ADC賞ノミネート。
2003年 AC「抱きしめる、という会話」キャンペーンに、企画・コピーライターとして参加。
2004年 AC「抱きしめる、という会話」キャンペーン父親編(監督:市川準氏)にプランナー・コピーライターとして参加。
「抱きしめる、という会話」母親編が、消費者の役に立った広告賞雑誌部門 金賞受賞。
2005年 株式会社リクルートの入社案内「日本を、解き放て」で、日本産業広告賞銅賞受賞。
AC「命の大切さ」キャンペーンに、プランナー・コピーライターとして参加。
獨協大学「獨協におけるドイツ年」キャンペーンクリエイティブディレクターを担当。
2006年 AC「命の大切さ」キャンペーン、58回広告電通賞優秀賞受賞。
株式会社NTT東日本の採用サイト(企画・スローガン作成)で、日本BtoB広告賞金賞。大明株式会社の採用WEB広告(コピーライティング担当)で、東京インタラクティブ・アド・アワード入賞
2007年 エンジニア派遣大手株式会社メイテックの採用活動全般におけるクリエイテブディレクションを担当。採用ブランド「エンジニアを大切に」による新卒コミュニケーションキャンペーンを実施。
2008年 ACキャンペーン「もたつく権利」のコピーライティングを担当。